紙の切れ端

アニメの感想や購入物のレビュー、その他雑記・趣味に関することについて書いています。

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ティファールの「ポップアップトースター アプレシア」を購入 

ポップアップトースター
最近、朝食を自分の部屋で食べるようになり、トースターが欲しくなったので、ティファールのポップアップトースター アプレシアを購入してきました。希望小売価格6,825円のところヨドバシカメラで5,480円の10%ポイント還元で購入できましたよ。3/1に発売みたいなんですけど、ヨドバシカメラに普通に展示してありました。

購入したのはスカイブルーです。画像で見て思っていたのよりも色合いが薄いと感じました。デザインはシンプルながらも穏やかで落ち着きがあるのでいい感じです♪

空焼き
↑空焼き中。ボタンは赤色に点灯します。空焼きは3回するように説明書に記載されています。1回目の空焼き開始直後はかなり臭いが気になりましたが、2回目以降はすぐになくなり、空焼き終了後には全く気にならなくなりました。
ちょっとびっくりしたのが空焼き終了後、レバーが上がってくる音が意外に大きかったことです。チーンって音はなく、ガコッって感じの音ですね。個人的にはチーンってなってほしかったかな。電子音がピーピーなるよりかはずっといいですけどね。

※追記

レバーがあがってくる音にはなれちゃいました。

使用感は追記していきます…。

<3/10追記>

5枚切トースト
(↑クリックすると大きくなります)

○使用感
この1週間使ってみての感想を追記します。↑の画像は近所のパン屋さんで購入した5枚切りの食パンをトーストにしたときの裏表の様子です。温度設定は1~7段階中の4に設定しました。私のトースターはどうやら中央側の加熱器の方が出力が強いらしく、若干焼き具合にバラツキがあります。まぁ、これぐらいは全然問題ないレベルだと思います。
トーストが出来上がる時間は正確にははかったことはありませんが、パンをセットしてトイレに行って顔を洗って戻ってきて朝食の準備をしようとしたら出来上がるってな感じです。
冷凍パンを解凍して一気にトーストしてくれる機能はバッチリ動きます。冷凍状態がウソのようです。

ちなみにパンの厚みは最大で26mmとマニュアルに記載されています。5枚切りは全く問題なくトーストにできますよ。

パンウォーマー
(↑クリックすると大きくなります)

上の画像は付属のパンウォーマーをセットしてクロワッサンを乗せたときのもの。さすがにクロワッサンは大きすぎましたwでもパンウォーマーを使用してあっためると底面からほんのりとあったかくなるのでおいしく食べることができますよ。
注意点としてはマニュアルに記載してあるとおり、温度設定は3を上限値として使用する必要があるとうことですね。空焼きは状態になるとダメなのかな?普段は1枚しか焼かないから片側は空焼き状態で大丈夫なのかは不明です。お店の人は大丈夫だと言っていましたけど。

○お味
ポップアップトースターはさすが専用の道具だけあって、普通のオーブントースターでパンを焼くよりもずっとおいしいです。とくに5枚切りのパンのように厚みのあるぱんだとトーストがカリモフ状態になりますよ♪私は毎晩このトーストを食べることを楽しみに夜寝ているぐらいでしたw
毎朝食べるトーストをちょいとこだわり機器を使用して楽しんでみてはいかがでしょうか。

○余談
もちもち食感のたいやきをこのトースターであたためると最高においしいです。表面はカリッカリなのになかもふっくらもっちり熱々でお店で出てきたものをそのまま食べるのとは比べ物になりません。ポップアップトースターを使用している人はぜひお試しあれ
(あくまで自己責任でお願いしますねw)


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[ 2010/02/27 23:56 ] AV機器や家電 | TB(0) | CM(0)

東芝のLED電球 

LED電球

今年の2月に発売された東芝のLED電球LDA3L-E17を買いました。購入動機は間接照明器具を導入と同時に電球部分をLEDに変えたかったからです。口金がE17のLED電球はPanasonicが先に出していますが、値段が安い東芝のやつにしました。そういや、今月末にはシャープも同じ口金のLED証明を販売しますね。

購入した間接照明はこちら↓
間接照明

電球にガラスを被せるといったシンプルな照明器具ですが、職人さん手作りのガラスにはすごく味があり、落ち着きがある照明器具です。工業製品ではない温かみを感じさせますね。
一応購入したときに普通の電球E17/25Wが付属していたのでそれを装着してLED電球と比較してみました。

<良い点>
・消費電力が少ない
部屋の外にある電力計の回り方が違います

・全然熱くない
空調への負荷が少ないことはいいことだと思います。器具を触ってアチッってならないのもいいですね。

・(意外と)明るい
指向性はあるものの、25Wの電球よりも明るいと感じました。消費電力が少なくて明るいのはすごいです。

<悪い点>
・値段が高い
私の部屋のように照明が極端に少なければ問題ないですけど、普通は電球1つで3,000円を越えるのはまだ受け入れ難いでしょう。

・指向性がある
全体を照らすのは苦手かも。ただ、私のようにガラス密閉の中で使用すると光が反射・拡散するのであまり気になりません。

こんな感じでしょうか。にしても間接照明の明かりはいいですね。写真ではわかりにくいですが、ほんのりと温かみのある明かりは落ち着きますし、癒されます。ベッドに少し横になったらすぐに眠気が襲ってくるので中々危険ですw

[ 2010/02/22 23:52 ] AV機器や家電 | TB(0) | CM(1)

BDZ-X95を購入!! 

BDレコーダー
ソニーのBDレコーダーBDZ-X95を購入しました。私のように録画⇒視聴⇒消すといった使い方がメインの人にはT75でも十分だったのですが、HDMIからプログレッシブ(1080p)で出力できるレコーダーとなるとXシリーズしかないのでその中でもHDが500Gの安いX95にしました。それと新番組が始まるこのタイミングに買わなければ、意味がないと思いましたので高い買い物でしたけど思い切って買いました。

操作は独特GUIでXMB(クロスメディアバー)なのですけど、実家でT70を操作していたため全く抵抗なく操作できています。個人的にはジャンル検索がすごく便利だと思いますね。

画質は最高にキレイです。デジタル放送を映す相手先がMultiSyncLCD2490WUXi2 (解像度:1920×1200)なので上下に黒帯ができてしまいますが、鮮やかで密度の濃いクリアな画面ですごく満足しています。各メーカーが出している26インチクラスの液晶テレビより比べ物にならないくらい画質が良いです。正直ここまでキレイだとは思っていませんでしたよwこのあたりはさすがXシリーズといったところでしょうか。

うちの寮の場合、BDレコーダーを導入したことでBS・CSも視聴できるようになったため、チャンネル数がアナログオンリーの時と比べて倍くらいになりました。ハッキリいって全てのチャンネルをチェックすることは中々難しいです。これは贅沢な悩みですね。

録画環境が整った状態で7月からの新番組を迎えることができるのはうれしいです。でも新番組のチェックは全然できていなかったり・・・。

[ 2009/06/28 19:53 ] AV機器や家電 | TB(0) | CM(2)

"HI-END SHOW TOKYO 2009 SPRING"に行ってきた 

"HI-END SHOW TOKYO 2009 SPRING"に行ってきました。東京でこういったイベントに参加数のは初めてだったのですが、それなりに楽しめました。ただ(不況のためか?)規模が小さかったので試聴に参加しなければすぐにまわることができる感じでしたね。

個人的にイベントの中で1番の収穫はこれ↓
Fairy_mk2
デジカメを忘れてケータイのカメラでの撮影なので画像は悪いですが光城精工のFairyMKⅡです。イベントでは使用前とCDプレイヤーに接続した場合との比較をやっていたのですが、この機器を使用すると音がより明確になり全体的に音がクリアーになっていました。これは効果が大きい製品だと思いましたよ。ただ、値段が\168,000するのでエントリー~ミドルクラスの機器と組み合わせるには高いと思いますね。

他におもしろかった(変わったことをしていた)のは普通のLANケーブルとAudioquestのLANケーブルとの比較試聴をやっているブースですね。イベントをやっていたのは大阪の某お店で私も利用したことがあるとこなんですが、比較試聴に関してはよくわかりませんでした。真剣に聴き比べをすればわかるのかなぁ・・・。イベントで話をされていた方は「理論的にはLANケーブルで音が変わるのはおかしいが、LANケーブルからでるノイズがアンプたちに悪さをしているのでは?」みたいなことをおっしゃっていましたが、そんなにノイズをばらまく規格ケーブルが高い精度が要求される(高価な)測定機器にも使用されているとは考えにくいですしね・・・。ほんとの所どうなんでしょうか。

余談ですけど、初めて雑誌でみるオーディオ評論家の方々を見ました。すごく堅物な人たちかと思いきや、いい意味で純粋にオーディオが好きな人たちのように感じましたね。

東京ではHI-END SHOW以外にも色々とイベントがあるので今から楽しみです♪

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[ 2009/05/24 21:41 ] AV機器や家電 | TB(0) | CM(0)

ミクセルCB(Curved Baffle)スピーカーキット 

スピーカーキット
ミクセルCB(Curved Baffle)スピーカーキットを購入&組立てしました。
組立て自体はマニュアルどおりに進めていけば問題なく簡単に組みあがりました。ただ、スピーカーユニットとファストン端子との接続が堅かったのは少し苦労しましたね。何か組立てすると写真で見ていていたものより、すごく大きく感じました。寸法が書かれているのでおかしいことは全くないのですけど、写真でみればなんか手のひらサイズっぽく見えたので・・・。

音自体はまだ出し始めなのでなんとも言えないのですが、音の立ち上がりが早いクールな鳴り方だと感じましたよ。この音でこの値段(\23,000)なら間違いなくコストパフォーマンスは高いです。しばらくは色々と聴いてみる楽しみができましたよ♪

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[ 2009/04/29 23:36 ] AV機器や家電 | TB(0) | CM(2)

クリプトンのPB-200を購入! 

PB-200

クリプトンのPB-200を購入してきました。たぶん会社の寮は壁コンセントの交換はできない&電源環境があまりよろしくないであろうという理由からノイズフィルター付きのPB-200を選択したんですけど・・・こんなに口を使うのかなw
今のところオーディオ機器は壁コンセントに直接接続できているので今のところ自作PCとディスプレイに接続しています。電源タップの効果としては画面が明るくなった感じはしますね。気になっていたACアダプターの鳴きも必死に耳を近づけないと聞こえないレベルにまでなりました。フィルター効果は結構あるのかもしれません。
これだけ口があれば寮に入った後もAV機器のキレイに配線をまとめられそうです。ただ、テレビたちとオーディオ機器を一緒の電源からとるのはあまりよくないという話を聞きますし・・・どうしようかなぁ。そのときになったらまた考えることにします。

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[ 2009/03/03 23:36 ] AV機器や家電 | TB(0) | CM(2)

『alneo XA-V80』を購入!! 

XA-V80
Victorのデジタルオーディオプレイヤー『alneo XA-V80』を購入しました。できれば今まで使っていたcreativeのプレイヤーがそうだったように単4電池駆動できる(eneloopが使える)プレイヤーを購入したかったのですが、今は電池駆動できるプレイヤーがほぼ絶滅みたいなのでバッテリー駆動の中から探したところ、Victorのalneoが1番私の要求を満たしましたね。私が電池駆動以外に重視したことは・・・

1、ファイルをドラッグ&ドロップで転送できる(専用ソフトを使わない)
2、操作がしやすそう
3、極力アクセサリーを後で買わなくてもよい
4、(できれば)それなりに音楽を楽しめる


ですね。特にファイルの転送は重視しました。専用ソフトを使わないで転送できないと色んなパソコンで使うことができませんし、もし違うプレイヤーに移行したいと思ったときに過去に使っていた専用ソフトが作り出したファイル形式が移行したいプレイヤーに対応しているかどうかを気にするのはバカらしいと思いますので・・・。
音質に関してはまだあまり聴けていない状況なのですけど、高解像度でノイズ感のないクリアーな感じです。ここはさすがオーディオメーカーのデジタルオーディオプレイヤーですね。音に関してはサンプリングレートを96kHz/24bitに変えるなどオーディオ好きにはたまらない(?)設定ができたりと色々いじることができるプレイヤーなので少しずつ試していきたいと思います。

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[ 2008/12/05 23:38 ] AV機器や家電 | TB(1) | CM(0)

オーディオセッション in OSAKA 2008 イベントレポート(その2)  

イベントレポート(その1)からだいぶ期間があいてしまいましたが、オーディオセッション2008のイベントレポート(その2)を書きたいと思います。(その2)はVictorとPioneerです。

・Victor

victor
Victorブースの最大の目玉はなんといっても新開発のデジタルアンプでしょう。写真のラック左下の黒いカバーを被っているアンプがそれに当たります。Victorの方によるとフツーのデジタルアンプではなく『新世代高音質アンプ』だそうです。特徴の1つはアンプ固有の歪をフィードバックで補正するのではなく入力時に歪をなくしていており解像度が高いことだそうです。確かに試聴した感じだと解像度が高いように感じました。もうひとつの特徴はスイッチング電源を採用していることで強い電源を搭載していることみたいです。アナログ電源だとパワーを上げるとハムノイズ・うなりが発生するのに対してスイッチング電源だとそれらの問題がない。つまり、スイッチング電源の高周波ノイズをどうにかできればスイッチング電源の方がよいとのことです。Victorは新型アンプに載せている高周波ノイズを除去した電源を『共振スイッチング電源』と呼んでいました。この電源を搭載しているのが理由かどうかわかりませんが、迫力のあるサウンドではありましたね。ちなみに電源は480Wだそうです。
デジタルアンプ
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新型アンプの拡大写真。なぜかわかりませんけど、Victorはフロントマスクを隠していました。何かロゴを見せたくないっぽい雰囲気でしたね。まぁ、何にせよVictorで久々の2chアンプなので発売が楽しみな製品ですね。
他にはすでに発売しているSX-Mシリーズの試聴をおこなっていました。SX-MシリーズはCDに含まれているものをそのまま再生することを目的にしたスピーカーで、特徴は両機ともマグネシウム振動版を採用し、さらにフロア型のSX-7は低域増強用にパルプコーンのウーハーを搭載していることです。このパルプコーンは山形県産のものを使用し、プレスをかけないオーブンで乾燥させたものだから素性のよいコシのあるものだそうです。音質としては音の立ち上がりの速く、解像度の高いスピーカーだと感じました。音の抜けもよくて、Victorにしては珍しく(?)デザインもよいと思うのでオススメできるスピーカーだと思います。SX-7の方は値段が高いってのは問題ですけどね・・・。

・Pioneer

イベントの途中から参加したのであまり詳しい内容は書けませんが、マルチチャンネル音楽再生・DVDとBDを音質に焦点を当てて違いを明らかにすることをやっていました。Pioneerの方がおっしゃっていたようにBDの方が映像・音楽共によいと感じましたよ。まだBDの音楽ソフトは少ないように感じますけど、これからはどんどんDVD⇒BDとシフトしていくんでしょうね。
フルレンジ
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イベント会場においてあったPioneerの80周年記念モデルPE-101AとLE-101A。組立てキットらしく、音は聴いていないのですけど、これを見たときにフルレンジのスピーカーも1つほしいと思ってしまいましたwフルレンジスピーカーを使ってニアフィールドリスニング環境をつくるっていのも私の環境では悪くないかなぁって思ったり。

イベントレポート(その2)はここまです。現時点ではイベントレポート(その3)以降もやりたいと思っていますが、また期間があいてしまうかもしれません・・・。

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[ 2008/11/26 01:50 ] AV機器や家電 | TB(0) | CM(2)

オーディオセッション in OSAKA 2008 イベントレポート(その1)  

ロッキーインターナショナル
この休みに行ってきた"オーディオセッション in OSAKA 2008"のレポート(その1)を書きたいと思います。
今回は(その1)は始めにまわったロッキーインターナショナルです。ロッキーインターナショナルのブースはアンプ・CDプレイヤーはQUADで固められていました。スピーカーは左からFOCAL・Zingali・QUADです。フランス・イタリア・イギリスと違う国のスピーカーが終結って感じでおもしろかったですね。私が行ったときの時間はFOCAL・Zingaliのイベントだったのですが、早めにいったためにQUADのESLで持ち込みのCDをかけてもらうことができました。ちなみに持ち込んだCDはもちろんblogで度々話題に上げているフィックスレコードの『Pure -AQUAPLUS LEGEND OF ACOUSTICS-』です。これをかけてもらった後、ロッキーインターナショナルの方から
「(QUADのCDプレイヤーは)SACDプレイヤーではないのでディスクの性能をフルに発揮できたわけではないですが、よい楽曲だと思います。すごくいいディスクですね。」
というような意味のことを言っていただけました。今まで私がプッシュしてきたディスクがオーディオを専門にされている方からほめられたのですごくうれしかったです。「どうせゲームのアレンジだろ?」とかそういう概念は捨ててオーディオが好きな人には是非とも聴いてほしいディスクですね。今回のイベントでこのディスクの実力が発揮されましたし・・・。
さて、話しはイベント内容に移りたいと思います。さきほど書いたようにイベントはFOCALとZingaliの2種類のスピーカーで行われました。FOCALはトランジスタアンプで、Zingaliは真空管アンプでドライブしていました。両者の音質は・・・正直FOCALは好みではありませんでした。私には管楽器がキツく、シンバルも地味な鳴り方のように感じました。解像度・音の抜けはよかったと思います。これとは逆にZingaliの方は好みの音でしたね。Zingaliは音の透明感がすごく高く、音の抜けも抜群によくて弦楽器が最高に気持ちよかったです。"これはほしい!!"と思いましたね。ただイベントで鳴らしていたZingaliのtwenty 1.12は1本\1,300,000(税抜き)もするんですよね・・・。もう高すぎて実感がわかない価格ですよwいつかはこういうのが買えるといいなぁ。

次回の(その2)ではVictorを取り上げる予定です。もしかしたらPioneerも一緒に取り上げるかも?

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[ 2008/11/11 00:16 ] AV機器や家電 | TB(0) | CM(3)

『Audio Accessory 130号』と気になる新製品・・・ 

Audio Accessory (オーディオ アクセサリー) 2008年 10月号 [雑誌]Audio Accessory (オーディオ アクセサリー) 2008年 10月号 [雑誌]
(2008/08/21)
不明

商品詳細を見る

『Audio Accessory』130号を買ってきました。今回はエントリークラスのスピーカー特集ということなのですが・・・
AP
(↑クリックすると大きくなります)
試聴ディスクの中にw『Pure-AQUAPLUS LEGEND OF ACOUSTICS- 』が再び登場!!もう定番になりそうですね。このリファレンスCDによって"ストリングスなどの楽器、ボーカルの生っぽさがどのように変化するか"をチェックしたみたいです。実際にストリングスやボーカルのリアリティはすばらしいですし、これは納得ですよ。エントリークラスのスピーカー特集でこのCDを試聴ディスクに取り上げたってことはアニメが好きな人がターゲットに入っているんでしょうね。私はアニメが好きな人ほどピュアオーディオの世界を知ってほしいと思っているのでこれはうれしい限りです。自分のお気に入りの作品のサントラ等をいい音で聴くことによってすごく幸せな時間を過ごせますよ。
話は変わりますが、個人的に気になった記事がありました。それがこちら
sa2.0
(↑クリックすると大きくなります)
SOULNOTEの新製品sa2.0です。はじめ記事をパッと見たときは「一年もしないうちにsa1.0の後継器かよ~(泣)」と思いましたが、記事をよんでみるとどうやらsa2.0は実用音量で力を発揮するNon-NFBパワーアンプみたいです。なんかsa1.0とダイレクト接続することによってsa1.0の特徴であるハイスピード・超高解像度、圧倒的なリアリティな特徴がさらに洗練されるようなのでとても気になっております。むぅ、今秋には買えなくても来年あたりにはほしいかも・・・。

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[ 2008/08/23 01:36 ] AV機器や家電 | TB(0) | CM(0)


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