紙の切れ端

アニメの感想や購入物のレビュー、その他雑記・趣味に関することについて書いています。

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シゴフミ 第11話 「メザメ」  

文歌

「今度は、私が撃つの。」

ついに文歌が目覚めて一気に話が動き出しました。
フミカが持っていた銃がフミカ→文歌に渡すシゴフミだったわけですけど、フミカ(の人格)自体はまだ死んでいないのになんでシゴフミを出すことができたのでしょうか?フミカは一応死人扱いなのかな。
そういや、要が惚れた相手って文歌ではなく文歌の中にいたフミカだったように思えます。要にとって惚れた≠文歌ってのは複雑な気持ちなんだろうなぁ。
ラストに文歌がフミカを銃で撃つ(否定?)したことでフミカの存在は消えたのかそれとも人格が統合されたのかがわかりませんでした。次回予告見る限り消えたっぽいように感じたんですけど。
ってか病み上がりの文歌に全力ダッシュはムリでしょw

規制とか放送中止もあったシゴフミも次回はいよいよ最終回。どう決着をつけるのかが楽しみです。
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[ 2008/03/20 15:35 ] [終了]シゴフミ | TB(18) | CM(0)


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