紙の切れ端

アニメの感想や購入物のレビュー、その他雑記・趣味に関することについて書いています。

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喰霊 -零- 第7話 「呵責連鎖-かしゃくのれんさ-」  

黄泉
御勤めで保険の先生を切ったことで神楽が落ち込む&立ち直る話。そしてラストにはまた衝撃の展開が・・・。
神楽は思ったよりも早く立ち直りましたね。これはまわりに自分を認めてくれる友人がいたからでしょう。神楽は不幸な境遇でも人に恵まれていますね。
今回は黄泉が神楽のことを羨望していたシーンがありましたね。神楽の神楽を認めてくれる友人たちも黄泉にはいない(?)ようですし、神楽に黄泉が自分では到底追いつけることができない(と思っている)退魔師としての血筋と才能がありながら神楽は家督を継ぐことを迷っているということが黄泉と神楽の関係を壊すきっかけとなるのかもしれません。

防衛省
防衛章所属の特戦四課のトオルとナツキが出てきたのには驚きました。花束をもっていたってことはおそらく墓参りだったんでしょうけど、墓参り先は1話でお参りしていたお墓と一緒なんでしょうか。

次回は「復讐の行方 -ふくしゅうのゆくえ-」。義父の死がきっかけで黄泉が暗黒面に堕ちていきそうな気がします。紀之が黄泉のケアをしっかりできればもしかしたら・・・。

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[ 2008/11/19 23:55 ] [終了]喰霊 -零- | TB(14) | CM(0)


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