紙の切れ端

アニメの感想や購入物のレビュー、その他雑記・趣味に関することについて書いています。

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あかね色に染まる坂 第11話 「あかね色のパズルメント」  

湊と優姫
あれ?仲良くなっている?!
結局、優姫と湊のドロドロした展開はありませんでした。これは一つ屋根の下で暮らすことでお互いを尊重し、大事に想うことができていたからでしょうね。次回予告の雰囲気から流血沙汰もあるのではないかとビクビクしながら構えていたこちらとしては肩透かしを食らった感じはしましたけどw
最終的に二人の恋の行方は準一の判断に任せることで合意したようです。やさしい、悪く言えば優柔不断な準一がどうするのかは気になりますね。

ヘリポート
黒服に連れられた準一は両親と会うみたいなんですが・・・なんか物々しい感じがしますね。単純に両親と再会というわけにはいかなさそうです。

次回は「あかね色に染まる坂」。果たして準一はどちらを選ぶのでしょうか。

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キャシャーン Sins 第11話 「己の使命のもとに」  

ジン
「お別れだキャシャーン。達者でな、フレンダー。」

信念を貫くジンは渋くてかっこよかった。
"信念"を持っていれば滅びが起きないという話が出てきました。実際には滅びと信念の関係がどうなっているのか明らかではないんですけど、少なくとも物語に出てくる滅びが始まっていないロボットたちは信念を持っている感じはします。今回出てきたジンもそうですし、デュオやレダも信念(≒野望)を持っていますしね。そういった意味ではキャシャーンが1番"信念"が感じられないイレギュラーなキャラクターかもしれません。

ところで今回流れていた挿入歌『蒼い影』などはキャシャーンsinsのサントラに入っているのでしょうか。8話のジェニスの曲もすごくいいですし、キャシャーンの挿入歌が収録されるのであればほしいですね。
話とは関係ないのですが、リューズ役の宮原永海さんのCDがほしくてネット調べてみたところ廃盤になっていて何処にも売っていないんですよね。Amazonでは元の3倍近いプレミア価格で販売されていますし・・・(;´Д`)

次回は「生きた時を色にして」。

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