紙の切れ端

アニメの感想や購入物のレビュー、その他雑記・趣味に関することについて書いています。

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鉄腕バーディー DECODE:02 第4話 「Tears Are Not Enough」  

ありがとうバーディー
「犯人は絶対捕まえるから、絶対―。」
「ありがとう、バーディー・・・。」

前回、ナタルと事件との関係性がわかるのか?!とか書いちゃいましたけど、実際はバーディーがナタルの父"逃がし屋"としてのダスクがリュンカを盗んだ罪人たちを脱がす手伝いをしたことに気付きダスクの赴いただけで、直接事件とナタルとの関連性にはまだ気付いていないようです。
今回はアルタ人が迫害されるきっかけとなった事件に触れられたり、リュンカを盗んだ犯人一味のボス(?)であるガトールにダスクが殺されたりと話が一気に展開したのでびっくりしましたよ。でもこれぐらいの展開の方が緊張感があっていいと思います。ただ、残念なことにバーディーとナタルとの関係や事件をメインに持ってくるとつとむが放置プレイになってしまうんですけどね。

にしてもファロイドがナタルに殺されるシーンはエグかったですね。例え中身が宇宙人でも見た目は子供ですからまるでナタルが子供の腕を方から引っこ抜いているように見えましたよ・・・。父であるダスクが殺されたことでナタルの憎しみは止まることがなさそうですね。

次回は「Before It's Too Late」。バーディーたちの身体に何かが起きる?!

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