紙の切れ端

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鉄腕バーディー DECODE:02 第7話 「We Will Meet Again」  

バーディーの帰還
「さぁ、帰ろう」

バーディーの精神は無事帰還することができました。これでしばらくはつとむとバーディーの精神は融合する心配がないようです。過去の記憶からバーディーが戻ってこれた理由はバーディーの心の中で半壊した状態でもバーディーのために命をかけたヴァイオリンの姿を受け止めることができたからでしょうか。バーディーはヴァイオリンが半壊した時は感情が複雑に入り乱れて暴走してしまいましたが、ようやく冷静に過去を見つめ直すことができたっぽいですね。

途中、作画が???なとこがあったんですけど、これは演出・・・なのかな?。今までは安定したパワフル&ハイスピードアクションとはまた違った味付けだったので驚きましたね。バーディーがヴァイオリンの半壊した姿を見て暴走気味になるシーンではすごくいい演出だったと思いますよ。

結局、バーディーがもう一度会いたい人はシルウェットしか出てこなかったため、わかりませんでした。バーディーの過去編に出てこなかったということは現代で再び出会う機会があるのではないかと勝手に予想してみたり。

次回は「Falling in Love with Love」。次回予告の映像とナレーションがなかったんですけど、どうしたんでしょ?

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