紙の切れ端

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獣の奏者 エリン 第21話 「消えそうな光」  

竪琴の響き

タイトルの「獣の奏者エリン」の意味が出てきた重要な話でした。獣の奏者=竪琴の音色で王獣とコミュニケーションする者ということなのでしょうね。個人的にこの竪琴の音が他の王獣たちとのコミュニケーションツールとして使えるのかどうかは気になるところです。

竪琴の音色に反応するリランを見て感動しているエリンをみてこちらも感動してしまいました。ひとつひとつ工夫しながら本気でリランと接しても中々伝わらない想いがやっと届いた感じがして視ているこちらとしてもホッとしましたよ。ただ、まだリランはエサを食べてくれていない状況で余裕がない状況ということには変わらないので、エリンにはリランともっとコミュニケーションが取れるようになってほしいですね。

次回は「竪琴の響き」。

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