紙の切れ端

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幕末機関説いろはにほへと #24 

最近、座長がめっちゃ怖いです((((;゜Д゜)))ガクガクブルブルこばこの気持ちが良くわかりますw
それでは幕末機関説いろはにほへと 第24話「色は匂へど」の感想を書きたいと思います。
(以下ネタバレあり)
覇者の首の脅威を目の当たりにした土方は覇者の首を利用とする茨木蒼鉄に不信感を抱いていた。また覇者の首の影響力は徐々に共和国全体に広がり、共和国そのものが狂い始めていたのだった・・・。

生き残ること、それこそがお前の任務。

土方さん・・・(つД`)
土方さんが神無に撃たれて死んでしまいました。彼は本気で共和国のことを考え、筋を通そうと必死に戦っていたと思います。あれだけまっすぐに人生を駆け抜けていったのはすごいですね。

今回、共和国の財政状態が悪くなったために商人の家に押し入り、皆殺しにする場面がありました。10年前、赫乃丈も体験したことですが、この現状を招いた原因に赫乃丈が関わっているのは皮肉なもんですね。前々回あたりから赫乃丈は覇者の首に囚われているみたいなので、早く赫乃丈には正気に戻ってほしいです。

ってか話の最後に覇者の首の力で五稜郭を鉄壁の城に変えたんですけど、あれはどうかと思います。今まで覇者の首の力で不思議なことは起こしていましたけど、それらはまだ驚異的な魔力程度だったのに対し、今回みたいに城まで築くことができるとなればなんでもありになりそうで正直不安ですよ(´・ω・`)覇者の首パワー全開を見せた後、残り2話でどうまとめるつもりなんでしょうか。

次回は耀次朗と神無との決着がつくようです。

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[ 2007/03/27 21:23 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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