紙の切れ端

アニメの感想や購入物のレビュー、その他雑記・趣味に関することについて書いています。

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アイドルマスターXENOGLOSSIA #2,#3 

やっぱし作画はよいですね~。それだけで見る価値があるように思えます。まぁ、若干テンポが悪い気がしますけどw

それではアイドルマスターXENOGLOSSIA 第2話「アイドルのマスター」と第3話「アイドルとマスター」の感想を書きたいと思います。
(以下ネタバレあり)
ピンク・・・

そうか、春香のおっぱいはピンクか・・・(*´Д`)

それはさておき、2~3話は春香がモンデンキントという組織を知り、アイドルのマスターとして自覚をし始めるお話なんですが・・・う~ん、春香の動機がイマイチに感じられます。なんというか中度半端なんですよね。逡巡するならもっと大いに逡巡してもらわないと、悩んでいるのが視聴者側に全然伝わってこないと思うんです。色々出さないといけない情報はあるのでしょうけど、もう少し主人公にスポットをあて、外堀から丁寧に描いてもらわないと。

でもiDOLの目かアクションはカッコイイですね。イマイチ全体像が掴めていないんですけどwあ、それとEDの入り方はガチだと思います。ああいう入り方はかなり好きな部類に入りますよ。
iDOL

まぁ、何はともあれ期待している作品の1つなので頑張ってもらいたいです。

次回は「餃子とアメリカンドッグ」。ちなみに今日の晩御飯は餃子でした(ぉい


©サンライズ・バンダイビジュアル
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[ 2007/04/22 22:39 ] 未分類 | TB(1) | CM(0)
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アイドルマスター XENOGLOSSIA (1)春香は雪歩と共に、アイドルマスターの一員としての生活をスタートさせる。勉強に操縦訓練、二人には懸命にそれらをこなしていく。そして・・・。


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