紙の切れ端

アニメの感想や購入物のレビュー、その他雑記・趣味に関することについて書いています。

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天保異聞 妖奇士 #14 

前回からOP・EDが変わった天保異聞 妖奇士の感想を書きたいと思います。
(以下ネタバレあり) さて、前回の総集編から登場してきている河鍋狂斎ですが、Wikipediaによると天保2年生まれだそうです。つまり、天保14年だとまだ12歳なんですね・・・。小学6年生の年齢であのかっこよさは反則だと思いますよ。往壓のことをジジイ呼ばわりしますしw
それにしても往壓以外の奇士はみんなギャグ要員になっていますよ。宰蔵はデフォルメキャラになるのが定着していますし、今回は元閥が顔に畳の跡つけていますしねw
お話は吉原の女遊が次々と変死体で見つかり、奇士たちがそれらの死体から蝶の刺青が消えているという共通点に気付くところまで。次回あたりなんか人からパカッと蝶が出てくるシーンがありそうですね・・・。
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[ 2007/01/15 22:27 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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