紙の切れ端

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地球へ・・・ #4 

ソルジャーブルーが死ななくて良かった(つД`)でも老い先短いでしょうね…。そういやミュウの人々の寿命ってどうなっているんやろ?力の消耗具合によって決まってくるんでしょうか…?

それでは地球へ…第4話「宙からの帰還」の感想を書きたいと思います。
(以下ネタバレあり) これ以上僕のような子供を出さないためにも、僕は…ミュウとして生きよう…!!

ソルジャーブルーがジョミーにミュウたちの未来を託す演説は感動した
・゚・(ノД`)

どうやらジョミーもソルジャーブルーの記憶と想いを受け取ったことで、自分もミュウとして生きる覚悟を決めたようです。現段階でジョミーに対する母船シャングリラの船員たちの評価は最悪なので、これから先厳しいでしょうね。しかもジョミーはテレパシーを通してその思いを常に受け続けるのですから、ハッキリ言って地獄だと思います。ジョミーにはできるだけ早く船員たちと打ち溶け合ってほしいものです。

そういやソルジャーブルーが地球(テラ)へ向かうように指示を出しましたけど、一体どんな目的なんでしょうか?ソルジャーブルーの場合は成人検査を終えたら地球へと行く予定だったようですが…。う~ん、現状では人間とミュウの平和を実現することができないから、直接地球へと行き、その意志を伝えるのが目的なのかな?

次回は「死の跳躍」。シャングリラが惑星脱出を試みるようです。
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[ 2007/04/30 22:37 ] 未分類 | TB(2) | CM(0)
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地球へ… 3 (3)ミュウの力に目覚めたジョミー。だが、その強大過ぎる力を制御することが出来ず、成層圏へ向かって飛び続けていた。そんなジョミーを救うため、ブルーは彼の元へと向かうのだった・・・。
 一寸考察。2話でリオがジョミーを乗せて母船に向かうプロペラ機をアタラクシアの警備隊?の戦闘機が追撃するのだが、プロペラ機がジェット機数機を相手に逃げ切れるはずがない、と言うもの。では何故逃げ切れたのか。


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