紙の切れ端

アニメの感想や購入物のレビュー、その他雑記・趣味に関することについて書いています。

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結界師 #10 

今日は研究室で見た結界師 第10話の感想を書きたいと思います。
結界師の原作は未読です。サンデーも読んでいないのでアニメが放送されるまで存在を知りませんでした。この作品、ギャグは個人的にあまりうけないんですけど、それぞれのポジションにいるキャラがすごく魅力的で見ていて面白いです。
(以下ネタバレあり) 時音に自信作のケーキを食べてもらったが、時音から一刀両断されてしまった良守。このことにショックを受け、ケーキ作りへの熱意を失いかけていた時に、父から最高のケーキについて知らされる。最高ケーキを手に入れようとする良守だが、整理券の配布が結界師の仕事の時間と被る午前5時だと知り、式神に代理を任せる良守だったが・・・。

今回はまたまたケーキに関するお話。にしても時音がすごくかわいいです。良守に対してビシッっと厳しく接しているのですが、良守のケーキを食べた後、思わず顔をほころばせたり、ゴキブリが大の苦手だったり、時折見せる女の子らしい態度がたまらないです。なんだかんだ言って良守のこととなるとほっとけないあたりもステキです。

次回は斑尾と白尾のお話みたいですね。二人(二匹?)の因縁とかが明らかにされるかもしれません。
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[ 2007/01/16 22:22 ] [終了]結界師 | TB(0) | CM(0)
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