紙の切れ端

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アイドルマスターXENOGLOSSIA 第6話「高度二万米」 

あぁ・・・インベルが・゚・(ノД`)

アイドルマスターXENOGLOSSIA 第6話「高度二万米」の感想を書きたいと思います。
(以下ネタバレあり)


もう、下着までぐしょぐしょ・・・

なんか、エロがどんどん加速していってるなぁw

それはさておき、物語が急展開しましたよ。モンデンキンドに対抗する組織トゥリアビータが本格的に動き出し、モンデキンドにハッキングをかけその混乱に乗じて千早が春香とインベルに攻撃を仕掛けるという流れだったんですけど、トゥリアビータの狙いがよくわかりませんでした。インベルを破壊することでモンデキンドの隕石除去能力を奪うつもりなんでしょうかね・・・?それにしてはネーブラはあまり狙われない気が・・・。まぁ、今のところ千早とインベルの間に何かあったというくらいしかわかりませんね。

そういや、i-DOLに搭載されているカンセイ(慣性?)制御ってなんやろ?これのおかげでi-DOLの搭乗者も激しいGに耐えることができるようで、そのためかi-DOLにはシートベルトすら付いておりません(;´Д`)さすがに体をある程度固定しないと危ないと思うんですけど・・・。i-DOLの秘密に関しては後々わかるんでしょうけどね。

大気圏突入

まぁ、現時点で気になるとこは色々ありますが、大ピンチな状況の春香&インベルが復活できるのかってとこが今1番気になりますね。インベルの隠された力とかに期待してますよw

次回は「ただいま。おかえり。」


©サンライズ・バンダイビジュアル
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[ 2007/05/12 01:39 ] 未分類 | TB(2) | CM(0)
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[2007/05/12 07:21] +7 アニメ・声優情報局


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