紙の切れ端

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幕末機関説いろはにほへと #16 

幕末機関説いろはにほへと第16話の感想を書きたいと思います。
(以下ネタバレあり)

覇者の首を追って北を目指す耀次朗と赫乃丈。会津から米沢に抜けようとしている途中、二人は白虎隊の少年が新政府軍に襲われている場面に遭遇する。そこへ元新撰組副長・土方歳三が現れ、彼らの窮地を救う。助けられた白虎隊の少年も米沢に抜ける途中だったらしいが、土方が詰問してもその目的を語ろうとはしなかった。結局、米沢へと向かう白虎隊の少年に耀次朗、赫乃丈、そして土方も同行することになったのだが・・・。

白虎隊の少年と土方歳三が登場の回です。白虎隊のお話よりも個人的に気になったのは、赫乃丈にも赤い星が見えるようになっていて、月涙刀を抜くと一種のトレース状態に陥ってしまったことですね。これはこの先のお話にも関わってくるんじゃないでしょうか。

それと今回、耀次朗の歌声が披露されましたが、始めは声を聞いても誰が歌っているのかわかりませんでしたwそれにしても赫乃丈の歌声がすごくキレイですね。子守唄を歌ってもらった白虎隊の少年がうらやましいですw

次回は茨木蒼鉄と土方歳三が出会うお話みたいです。
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[ 2007/01/28 21:16 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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