紙の切れ端

アニメの感想や購入物のレビュー、その他雑記・趣味に関することについて書いています。

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幕末機関説いろはにほへと #17 

幕末機関説いろはにほへと第17話の感想を書きたいと思います。
(以下ネタバレあり) 仙台の松島湾についた耀次朗と赫乃丈は道中を共にした土方と別れ、覇者の首を封印するための拠点とする寺を訪ねる。赫乃丈は月涙刀に自らが選ばれたことに関して耀次朗との運命を認識し、耀次朗と同じ道を共に歩みたいという思いを伝える。しかし、耀次朗は赫乃丈に対して冷たく接し、拒絶の態度を示すのだった・・・。

やっと耀次朗が覇者の首が乗り移っている榎本にまで辿り着きましたね。茨木蒼鉄やイギリスの工作員たちも久しぶりに登場してきましたし、一気に話が進みそうです。ところで、耀次朗たちは榎本たちが仙台にいることを知っていたんでしょうか。情報量が少ない状況の中、覇者の首にまで辿り着けたのはやはり月涙刀に導かれたからなのかな。

それにしても耀次朗は赫乃丈を拒否しすぎです。あんなに美人で美声の女性はそうそういませんって。あんだけ自分との運命を強くもってくれる女性がいるなんて正直うらやましぃ(ぉい

次回は耀次朗と赫乃丈の持つ月涙刀に関する秘密が明らかになりそうです。OPの最後のように耀次朗と赫乃丈が敵対することになるんでしょうか。
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[ 2007/02/04 19:41 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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