紙の切れ端

アニメの感想や購入物のレビュー、その他雑記・趣味に関することについて書いています。

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仮面ライダー電王 #02 

主人公がひ弱な仮面ライダー電王 第02話の感想を書きたいと思います。
(以下ネタバレあり) いきなりデンライナーに乗せられた良太郎はハナからイマジンの存在・目的について聞かされる。あまりにも非日常的なことに良太郎は理解はできなかったが、自らの使命を自覚する。
一方、町ではキーホルダーを狙った怪人が出没していた。前回、電王が倒したはずのイマジンが生きており、人々を襲っていたのだった・・・。


新仮面ライダー2話目です。色々と電王の世界のことがハナの口から語られましたね。どうやらハナたちの目的はイマジン(怪人)から過去を守って、現在・未来を守るという目的みたいですね。仮面ライダー電王では過去が変われば未来も変わるという時間軸の考え方でお話が進むようです。ってか電王がいなかった時はどうやってイマジンと戦っていたんでしょうかw

それにしても今回のヒロインであるハナはモモタロスをマジ殴りしてますよw平気でグーで殴ってますし、取っ組み合いまでしてますww中々荒々しいですね。見た目のかわいさとは別みたいですよ。

そういや、モモタロスの中の人は関俊彦さんなんですね。今回、もう一人の主人公と言ってもいい存在にえらく渋い声を持ってきましたね。

次回は良太郎に乗り移ったモモタロスが悪さをするようです。
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[ 2007/02/06 23:46 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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