紙の切れ端

アニメの感想や購入物のレビュー、その他雑記・趣味に関することについて書いています。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

PumpkinScissors #18 

パンプキン・シザーズ第18話の感想を書きたいと思います。
(以下ネタバレあり) 水道局の一件から陸上3課の空気が非常に重くなっていた。この雰囲気をなんとかしようとステッキンはあれこれと作戦を立てて実行するが、みんな失敗に終わってしまう。食堂でどんよりとした空気の中で食事するメンバーたちに突然1課のメンバーが絡んでくる。"おきらく3課"とバカにする1課に対してステッキンは「必殺!パンプキンシザーズ」をくらわすが・・・

今回はステッキンが頑張るお話。ステッキンが実際に歌っていたので、原作よりも面白いと感じました。やっぱし、声と曲が付くと全然違いますね。そして特別EDにはワラタw

国営農場へと行くマリエルを見送った後のオレルドのセリフは重いものを感じました。人はどうしても表面上の数ばかり追いかけてしまうのですが、その数の中の分だけ人々の生活っていうものがありますからね。

次回は舞踏会のお話です。
スポンサーサイト
[ 2007/02/07 23:38 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
この記事のトラックバックURL




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。