紙の切れ端

アニメの感想や購入物のレビュー、その他雑記・趣味に関することについて書いています。

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幕末機関説いろはにほへと #18 

幕末機関説いろはにほへと 第18話の感想を書きたいと思います。
(以下ネタバレあり) ついに艦上に姿を現した榎本。そこへ大英帝国のエージェントたちが襲い掛かってくる。エージェントたちは圧倒的な強さで一気に榎本にまで迫り、命を奪おうとするが、覇者の首が乗り移っている榎本の恐ろしい気配にエージェントたちは傷すらつけられずに撤退する。一方、再び共に歩むという意志を耀次朗に伝えた赫乃丈に対し、耀次朗は赫乃丈に刀を抜かせて、永遠の刺客にふさわしい実力がどうかを試す。その結果、耀次朗は赫乃丈が共に歩むことを認め、二人は寺を出発し、榎本艦隊を目指すが・・・。

「秋月~、後ろ、後ろ」
前回の次回予告でなんとなく予想していた通り、耀次朗は赫乃丈に切られてしまいました。手傷を負った状態で海に落ちた耀次朗は助かるのでしょうか。

今回からまた赫乃丈は男装に変わりましたね。個人的には女装の方が好きだったのに残念ですw

次回はまた一座のメンバーが集まるみたいです。ってか赫乃丈はどうやってあの船から降りたんでしょうか・・・。
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[ 2007/02/10 23:12 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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