紙の切れ端

アニメの感想や購入物のレビュー、その他雑記・趣味に関することについて書いています。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

幕末機関説いろはにほへと #19 

幕末機関説いろはにほへと 第19話の感想を書きたいと思います。
(以下ネタバレあり) 榎本艦隊は最果ての地である蝦夷にたどり着く。蝦夷で下船した榎本・土方らは五稜郭を拠点に蝦夷地を平定するために策を練っていた。一方、箱館の病院には耀次朗を失い、放心状態の赫乃丈の姿があった・・・。

物語は極寒の地へ。
久々に赫乃丈一座の面子が揃いました。茨木蒼鉄はどんな脚本を書くつもりなんでしょうか。それにしても茨木蒼鉄の真意がわかりません。耀次朗に死んでほしいような素振りを見せたかと思うと、今回のように赫乃丈に対して耀次朗は生きていると伝えたりと、一体何がしたいのかが掴めませんね。

耀次朗は話の最後に浜辺に打ち上げられていたので死んでいないこと確定ですね。それにしてもあんな状態になっているのに月涙刀を離さないのはすごいですよ。

次回は永遠の刺客の運命にまつわるお話が出てきそうです。
スポンサーサイト
[ 2007/02/18 20:34 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
この記事のトラックバックURL




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。