紙の切れ端

アニメの感想や購入物のレビュー、その他雑記・趣味に関することについて書いています。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

天保異聞妖奇士 #20 

天保異聞妖奇士 第20話「不忍池子守唄」の感想を書きたいと思います。
(以下ネタバレあり) 母・徳と25年ぶりに再会を果たした往壓。竜導家の分家の者は姿を消した往壓に変わり、竜導家の当主になるように勧められる。一方、竜導往壓と名乗る少年・土方歳三を奇士たちは捕らえようとしていたが、突如歳三の持つ刀から妖夷が出現する・・・。

やはり母親は偉大です。
今回で竜導家に関するお話は終わりですが、正直もうちょっと掘り下げてほしかったです。家を出て25年も放浪していたわけですから、往壓と母とのわだかまりがもっとあると思うんですよね・・・。


次回、日光街道に現れた仮面たちが再登場してきます。
スポンサーサイト
[ 2007/02/25 14:57 ] 未分類 | TB(1) | CM(0)
コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する
この記事のトラックバックURL


天保異聞 妖奇士 あやかしあやし 二25年ぶりに母と再会した往壓。姿を消した養子の代わりに、家へと戻ってくるよう勧められるが、往壓は首を縦に振らない。その頃、奇士たちは竜導往壓を名乗る一人の少年と出会っていた・・・。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。