紙の切れ端

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鉄腕バーディー DECODE:02 第4話 「Tears Are Not Enough」  

ありがとうバーディー
「犯人は絶対捕まえるから、絶対―。」
「ありがとう、バーディー・・・。」

前回、ナタルと事件との関係性がわかるのか?!とか書いちゃいましたけど、実際はバーディーがナタルの父"逃がし屋"としてのダスクがリュンカを盗んだ罪人たちを脱がす手伝いをしたことに気付きダスクの赴いただけで、直接事件とナタルとの関連性にはまだ気付いていないようです。
今回はアルタ人が迫害されるきっかけとなった事件に触れられたり、リュンカを盗んだ犯人一味のボス(?)であるガトールにダスクが殺されたりと話が一気に展開したのでびっくりしましたよ。でもこれぐらいの展開の方が緊張感があっていいと思います。ただ、残念なことにバーディーとナタルとの関係や事件をメインに持ってくるとつとむが放置プレイになってしまうんですけどね。

にしてもファロイドがナタルに殺されるシーンはエグかったですね。例え中身が宇宙人でも見た目は子供ですからまるでナタルが子供の腕を方から引っこ抜いているように見えましたよ・・・。父であるダスクが殺されたことでナタルの憎しみは止まることがなさそうですね。

次回は「Before It's Too Late」。バーディーたちの身体に何かが起きる?!

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ほんとに一気に展開してますね。
名前を覚えたと思ったら、殺されてしまっているので、
いろいろと目が離せません。
今期は殺害シーンがすごいですね。
ちょっとやりすぎな感じがしてます。

ナタルが「今の親父には会わせたくなかった」と、
バーディーさんに話していたので、
ナタルには前の父(実父?)がいたということでしょうか。
それとも“今現在、逃がし屋稼業をしている父”という意味でしょうか。
色々と謎がありますが、次回は二心同体に問題が起きて、
そこからバーディーさんの過去編につながっていって、
いろいろわかるんじゃにゃいかなと思ってます。
[ 2009/02/04 23:41 ] [ 編集 ]
>>ミリーさん

またまた返信が遅くなって申し訳ありませんでした。

>名前を覚えたと思ったら、殺されてしまっているので、
これは私も思いましたwせっかくキャラクターに名前を付けて
あるのに次々といなくなるので、覚えてはいなくなるの繰り
返しですよ。
殺害シーンはエグいです。ナタルの憎しみを表現しているの
でしょうけど、おっしゃるようにやりすぎかもしれませんね。

>今の親父には会わせたくなかった
これは後者の"逃がし屋稼業"のことではないでしょうか。
バーディーもダスクの顔を知っていたようですし、
「覚えていますか?」
とダスクに向かってバーディーが訊いていたので・・・。

二心同体にどんな問題が起きるのか、次回が楽しみです。
[ 2009/02/07 23:37 ] [ 編集 ]
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鉄腕バーディー DECODE:02 第4話 「Tears Are Not Enough」 ナタルの悲しさとどうしようもなく抑えられない怒りが…(´・ω・)
[2009/02/03 01:44] Little Colors
博士「恐るべし回だったな・・・」 助手「なんというか・・・」
[2009/02/08 23:32] 電撃JAP


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