紙の切れ端

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鉄腕バーディー DECODE:02 第6話 「A Prisoner of the Past」  

幼いバーディー

ガトールから受けた攻撃により生じかけている精神融合を防ぐためにつとむがバーディーの意識に潜る話。まぁ、端的に言うとバーディーの過去編です。今回は話として新たな展開はありませんでしたけど、アルタ人の迫害やナタルとの出会い、イクシオラの秘密など今後の物語にとって重要と思われるシーンが結構出てきましたね。バーディーの記憶で印象に残っているヴァイオリンも登場してきましたし、色々と見えていなかった部分が明らかになりそうで楽しみです。

幼いバーディーは明るく好奇心旺盛でみんなに好かれていましたね。一緒にいると自分も楽しくなってしまうようなタイプですよ。こういう娘が生まれたときからイクシオラとして捜査官になることが運命付けられていたのは複雑な気持ちです。もちろんバーディーはそんなことを一切感じていないんでしょうけどね。

次回は「We Will Meet Again」。幼いバーディーがテロに巻き込まれるみたいですね・・・。

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幼いバーディーさん かわいい!
でも、この後のことを思うと
温かい日々がそこはかとなくせつないです。

ダスクさんが幼いバーディーとナタルに
語っていた言葉が、印象的でした。
“自分自身を大切にしなさい”とか、
“宿命を受けとめて、生きる意味を考えなさい”とか、
確かそんな言葉だったと思いますが、
今のナタルとバーディーに向けられた言葉のような
そんな気がしてしまいました。

次回は「もう一度会いたい人」わかるのかな(><)


[ 2009/02/18 23:59 ] [ 編集 ]
>>ミリーさん

返信が遅くなって申し訳ありません。

>温かい日々がそこはかとなくせつないです

私もそう思います。この先よくないことが起きると感じますしね・・・。

ダスクさんのセリフは深いですね。
ただ単純にまわりに流されて生きていてはダメだということ
だと思います。イクシオラのバーディーにも語ったのには意味があるのかも?

>もう一度会いたい人

気になりますね。明らかになるとすれば次回あたりのタイミングだと思いますね。
[ 2009/02/22 01:30 ] [ 編集 ]
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バーディーの過去へつとむが迫る。
[2009/02/22 00:43] TALKING SHOP
こんな色っぽい幼女のドラマを見せてくれるのは日本だけ。 そもそも幼女の売春や虐待が日常茶飯事の国では、微妙繊細且つ香り立つ色香を...


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