紙の切れ端

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鉄腕バーディー DECODE:02 第7話 「We Will Meet Again」  

バーディーの帰還
「さぁ、帰ろう」

バーディーの精神は無事帰還することができました。これでしばらくはつとむとバーディーの精神は融合する心配がないようです。過去の記憶からバーディーが戻ってこれた理由はバーディーの心の中で半壊した状態でもバーディーのために命をかけたヴァイオリンの姿を受け止めることができたからでしょうか。バーディーはヴァイオリンが半壊した時は感情が複雑に入り乱れて暴走してしまいましたが、ようやく冷静に過去を見つめ直すことができたっぽいですね。

途中、作画が???なとこがあったんですけど、これは演出・・・なのかな?。今までは安定したパワフル&ハイスピードアクションとはまた違った味付けだったので驚きましたね。バーディーがヴァイオリンの半壊した姿を見て暴走気味になるシーンではすごくいい演出だったと思いますよ。

結局、バーディーがもう一度会いたい人はシルウェットしか出てこなかったため、わかりませんでした。バーディーの過去編に出てこなかったということは現代で再び出会う機会があるのではないかと勝手に予想してみたり。

次回は「Falling in Love with Love」。次回予告の映像とナレーションがなかったんですけど、どうしたんでしょ?

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色々と衝撃的な回でしたね。
やさしいヴァイオリンが実はバーディーさんの願望だったなんて!
ヴァイオリンとの温かい日々があったから、バーディーさん素直な
明るい性格に育ったと思ってたし、それだけトラウマも深いものになったと思ってました。

真実のヴァイオリンはマシンだったけど、バーディーさんに
とってはずっと親のような存在としてみていた人であり、
命がけで守ってくれた人であり、自分の記憶を変えるぐらい
それだけ大切な人として心の中にしまい続けていた人だったんですね。
つとむくんに見守られて過去を見つめ直すことができてよかったです^^

作画はいろいろ話題になってますね。演出なんでしょうか。
今までハイクオリティーだっただけに、あたしもすごくびっくらしました♪

「もう一度会いたい人」??? ナタル?
[ 2009/02/28 22:21 ] [ 編集 ]
>>ミリーさん

私もヴァイオリンとの日々がバーディーの願望だったこと
には驚きました。でも身を挺してバーディーを救ったヴァイ
オリンは間違いなくバーディーにとっていい育て親だったと
思います。
今回の件で過去を見つめ直すことができたのはバーディーに
とってプラスになったでしょうね。

作画は・・・色々と話題になっていましたね。
私はバーディーが記憶している曖昧な部分の場面だったから
あんな作画だったのだと思っております。

>もう一度会いたい人
う~ん、バーディーを抱えられるくらいの背丈だったので
ナタルではない気が・・・ただ、ナタルの力を発動すれば大人
みたいな体格になるのであればナタルの可能性は高いでしょうね。
[ 2009/03/01 23:45 ] [ 編集 ]
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バーディー過去篇の後篇です。 鉄腕バーディー DECODE:02 第7話 「We Will Meet Again」 つとむがバーディーの過去の出来事を追体験したことで、...
[2009/02/26 04:22] Little Colors
あなたにここにいてほしい。
[2009/03/01 11:05] とーきんぐ・しょっぷ


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