紙の切れ端

アニメの感想や購入物のレビュー、その他雑記・趣味に関することについて書いています。

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幕末機関説いろはにほへと #21 

幕末機関説いろはにほへと 第21話「海峡を渡る」の感想を書きたいと思います。
(以下ネタバレあり)
旧薩摩藩士・黒田了介は共和国軍海軍奉行・荒井郁之助と密談を行なったいた。密談の内容はストーンウォール号と黒田了介を共和国へと亡命するというものだった。一方、聖天は勝と西郷に直接会いに行き、耀次朗を蝦夷地へと運んでほしい旨を伝えるのだった・・・。

ついに耀次朗も蝦夷の地へ!

今回久々に勝海舟と西郷隆盛が登場してきました。この二人に直接会って頼みごとができる聖天様はすごいです。ってか聖天様ってただの美食家じゃなかったんですねw

戦況はだんだん共和国側が不利になってきました。史実によれば榎本は五稜郭の戦いでは死なないので、耀次朗たちはどうやって覇者の首を封印するのか気になります。

次回は耀次朗と赫乃丈が再会します。予告でなんやら茨木蒼鉄が赫乃丈に吹き込んでいましたが今度は大丈夫ですよね・・・。
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[ 2007/03/05 22:57 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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