紙の切れ端

アニメの感想や購入物のレビュー、その他雑記・趣味に関することについて書いています。

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天保異聞妖奇士 #21 

天保異聞妖奇士 第21話「星夜に果つ」の感想を書きたいと思います。
(以下ネタバレあり) 新潟湾沖で異国から届いた妖夷を受け取った仮面の集団はその妖夷を蘇らせる。新潟奉行はその現場を押さえようとするが、蘇った妖夷は人に乗り移り江戸へと飛び去っていった。その後、江戸では娘たちが次々に化け物へと変わるという事件が起こっていた・・・。

美人になるために必死な宰蔵がカワイイ・・・。

今回久々に仮面の人たちがでてきました。どうやら「西の者」という集団らしく、鳥居はそのことを知っているようです。また、元閥も西の者たちのことを知っているようなそぶりを見せましたね。今のところ西の者たちは幕府が乱れることだけを望んでいるのようですが、本当の企みは一体なんなんでしょうかね。

本編とは関係ないのですが4月から「地球(テラ)へ・・・」が土6枠での放送が決定したようで、天保異聞妖奇士は打ち切り・もしくは移動を余儀なくされるみたいです。個人的に打ち切りは絶対にしてほしくないので、どこか深夜枠でもいいので放送を続けてほしいです。中途半端に終わるのだけはやめてもらいたいですね。

次回はお酒に関するお話・・・。にしてもすごいタイトルですw
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[ 2007/03/06 00:03 ] 未分類 | TB(1) | CM(0)
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天保異聞 妖奇士 あやかしあやし 二江戸の町で、娘達が次々と化け物へと変わる事件が発生した。妖夷の仕業と見た妖士達は出勤する。しかし、この事件「西の者」に関わりがあると見た鳥居耀蔵は、その存在を隠蔽しようとしていた・・・。


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