紙の切れ端

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幕末機関説いろほにほへと #22 

幕末機関説いろはにほへと 第22話「北の邂逅」の感想を書きたいと思います。
(以下ネタバレあり) 無事に蝦夷の地へとたどり着いた耀次朗は土方と別れ、覇者の首を封印するため、また自分の宿命を知るために榎本を目指す。一方、耀次朗が生きていることを信じている赫乃丈は一座の助けもあり、笑顔を取り戻しつつあった・・・。

最後のシーン、赫乃丈の顔が怖いですw

いよいよクライマックスに突入しそうです。役者たちが蝦夷へと集結しましたし、最終決戦も間近でしょうね。
やはりと言いますか、今回も耀次朗の前に赫乃丈が立ちふさがりましたね。赫乃丈の持つ月涙刀は覇者の首を守るための刀のようです。耀次朗の月涙刀と対になっているのだと思います。

それにしてもどういう風に話の決着をつけるのか全く想像できません。なんかハッピーエンドにならない予感がするのですが大丈夫でしょうか・・・。

次回、久々に登場する神無たちが榎本を襲撃するようです。
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[ 2007/03/12 23:00 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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