紙の切れ端

アニメの感想や購入物のレビュー、その他雑記・趣味に関することについて書いています。

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結界師 #18 

研究室にいると研究室のメンバーから「結界師見ないとアカンやろ?」とまで言われるようになってしまいましたw

それでは結界師 第18話「末っ子 利守の日々」の感想を書きたいと思います。
(以下ネタバレあり) 利守は登校途中に友人、三河島学と駒込太一に声をかけられる。利守が宿題の話題を出すと、二人はやっていないと自身満々に話す。その後、学校で先生から叱られ、大量の課題を出された二人は利守を頼ってくる。結局、課題を利守の家でやることに決定したのだったが、家には良守以外出かけていておらず、利守は不安で一杯になるのだった・・・。

やっぱし、結界師は日常の描写がすばらしいと思います。

今回は利守が前面に出てきたお話でしたね。いつもとは違う利守の視点から人々の様子を私たち視聴者側に見せることによって、普段とはまた違ったキャラクターの魅力を効果的に表現できていたと思います。特に良守が利守から見ると「普段はだらしないけど、頼りになる兄」という存在にだということをうまく見せていたと思います。
それにしても近所に時音みたいなキレイなお姉さんがいるなんて利守がうらやましいですw

次回は・・・え?4月16日までないの?!春の特別番組とかいいから結界師を放送して下さいよ(;´Д`)

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[ 2007/03/14 21:45 ] [終了]結界師 | TB(0) | CM(0)
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