紙の切れ端

アニメの感想や購入物のレビュー、その他雑記・趣味に関することについて書いています。

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幕末機関説いろはにほへと #23 

幕末機関説いろはにほへと 第23話「函館はあかく」の感想を書きたいと思います。
(以下ネタバレあり)
榎本を抹殺する任務を失敗した神無たちはパークスから階級を剥奪され、大英帝国からも見放されてしまう。失意のどん底に落とされた神無たちだったが、自らの誇りのために再び榎本を抹殺するために函館へと向かう・・・。

榎本(覇者の首)はマジで外道!!

神無チームは神無を除いて全て殺されてしまいました(つД`)個人的にはツインテール・メガネっ子なクイーンを結構気に入っていたのに残念です。今回で神無を味方につけることに成功した榎本ですけど、逆に土方を敵に回すことになりそうですね。全てが蒼鉄の思惑通りに動いていることに対して、不信感を抱き始めていますし。

次回はついに新政府軍が函館攻略に蝦夷地へとやってきます。物語もクライマックスですね。
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[ 2007/03/18 15:48 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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